水素水濃度比較測定!高濃度の水素水生成器の徹底比較ガチでランキング

とにかく!水素水の徹底比較ガチでランキング一押しの高濃度な生成器

体にしっかりと水素を取り込みたい方におすすめなのが水素水生成器です。
水素水生成器であれば飲みたいときに出来立ての高濃度の水素水を直ぐに飲むことができます。

 

これに比べるとアルミパウチなどに水素水を封入してあるタイプは時間の経過とともに
とても小さい分子である水素は抜けていきます。
そのため飲む時点において十分な濃度を確保できません。

 

高濃度の水素水生成器を選ぶための3つのポイントは以下のとおりです。

  1. 高濃度の水素水を生成できる
  2. 水素が消えずに長い間持続する
  3. コスパが良い

 

そこで、水素水生成器の濃度や特徴、価格などをランキング形式にしました。

 

給水のたびに、出口付近で2万ppmを発生させるモンスター卓上サーバー。
その濃度は2万ppmを超えるため、気泡で白濁するほど水素が濃い。
溶存濃度も1ppmを達成させている最新機種が登場した!
3年レンタル4,980円がおすすめ。

 

水素水生成器のGAURAmini

 

7WATER(水素が原子状態で消えない)

水素原子で7.0ppmを持続。

 

マグネシウム結合により原子状水素となり、
胃酸で中和することなく、腸まで届きます。

 

金属マグネシウムを粉末状にした水素発生剤を水に投入。
しかも、発生する水素は活性力が強い水素原子をたっぷり含んでいます。

 

また、濃度が非常に高いため、「水素水の多量飲み」で起きる苦しさから解放。

 

中高年の鈍った体に寝る前の1Lはキツイです。
でも、これなら0.5Lで済んでしまうのはとても楽チンです。
もう夜中に何度もトイレに行かなくて済むのは助かります。

 

人は寝ている間に活性酸素が除去されます。

 

価格も7PPMで最安レベル

初回セット:5,600円/30日分

リピート用:5,400円/30日分

 

しかも通常1リットル飲むところ半分の0.5リットルで済むので、
1リットル当たり373円が、半分の187円となり、コスパ最高!

 

そもそも水素水生成器はカートリッジや電解槽が経年劣化するので
定期的な交換を要します。その時はもちろん高額な費用が発生。
そのあたりのコスパを考えると、7WATERはかなりお得です。

 

水素水生成器7WATER 水素水生成器7WATER詳細
※ぬるま湯で作ると5〜6時間位で7.0ppmに達するようです。
ペットボトルを満タンにしてこぼれないようにキャップを閉めましょう。

 

感想:
付属の水素濃度の測定薬で7ppmを確認したときはなんだか感激しました。
(一滴0.1ppmなので正確に測れます。70滴ポトポト、(^^ゞ)
キャップをあけてしゅわ〜〜、おっ!!〜〜て感じです!!^^

 


2万PPM卓上サーバー月4980円


とにかく!還元力が強い原子で7.0ppm

 

 

携帯型・・最高レベル1.4ppm 水素水タンブラー【BAMBI】

ついに!水素水ポケットの濃度(0.75ppm)を凌ぐ携帯ポータブルが出ました。
濃度は1.4ppmです。持ち運び型にして始めて1.ppmを超えました。
(※電極版の上で酸素だけを集めて急上昇させているため高濃度)
水素水タンブラー【BAMBI】電極版

 

しかも、生成時間はたったの10分と水素水ポケットの4分の1。
価格も49,800円と水素水ポケット(54,000円)より4200円安いです。

 

水素濃度/生成量/時間の比較

BAMBI 1.4ppm /0.2リットル/10分(49,800円)

水素水ポケット 0.75ppm /0.35リットル/40分(54,000円)

 

さらに、充電性能はモバイルバッテリー(別売り:8800円)を使えば
1回の充電で最大14回生成可能。水素水ポケットの50回には劣りますが小型ACアダプターを持ち歩けば
携帯のコンセントなどでも十分使えるのでそのほうが便利かも。
しかも、そのまま塩素を除去できるので水道水が使えます。

 

そのうえ水素を生成する部分の取り外しができるのでお友達のドリンク
などに入れて、水素水を作ってあげることもできます。

 

水素水タンブラー【BAMBI】持ち運び水素水タンブラー【BAMBI】高濃度仕組み

 

 

 

水素濃度1.2ppm(12時間1ppm)

 

水を高圧にせず、容器内別箇所で作った水素を注入するバブリング方式で
水素の水中溶存度を大幅にアップ。高濃度と持続性を実現。
1.2ppmの水素を生成し、
12時間1ppmをキープします。

 

1回の水素水生成量は1.8L。取り付け工事費も発生しない据え置き型。
しかも業界唯一の追い炊き機能付き! 
と、まさに家族思いな生成器。一家に1台はほしい家庭向けサーバーの代表格です。

 

本体価格は148,000円と手ごろ。
コスパは1リットル当たり274円と平均の317円よりも安いのでおすすめです。

 

水素水サーバーのルルド据え置き型

 

水素水ポケット

ポータブルタイプにして圧倒的な水素生成量を可能にしたのが水素水ポケットです。
特質すべきはそのバッテリー性能。1回充電すれば最大50回分で17リットルも生成できます。
また、水素濃度も生成時間10分で0.45ppm、40分で0.75ppmと持ち運び型としては
いうことなしの合格点です。これなら、スポーツクラブなど外出先で友達と分け合うこともOK!

 

携帯式の水素生成器はバッテリー性能が高い必要がある

バッテリー性能が高いと外出先でも安心ですが
バッテリー性能と価格は比例してきます。

水素水ポケット(1回3時間充電で40〜50回使用可能)
My神透水ボトル(1回充電で6回使用可能)

 

水素水ポケットの本体価格は54,000円。同じくポータブルタイプのMy神透水ボトルと比較すると
21,600円高いですが、それはバッテリーの性能が格段に優れているから。
ちなみに、My神透水ボトルは1回の充電で0.3リットルの生成が6回、全部で1.8Lできるだけ。
これと比較すると、水素水ポケットの生成量17Lがいかに桁違いのスケールか、
お分かりいただけると思います。

 

なお、My神透水ボトルは消耗品であるコアユニットを1〜2年に一度交換しなければならず、
費用として1万円ほどかかります。一方、水素水ポケットは3年に1回のバッテリー交換で済み
費用も8,640円と安いんです。そのため消耗品の半年換算コスパはMy神透水ボトルが3,000〜3,900円なのに対し、水素水ポケットは1,410円と半分以下なのが魅力です。

 

さらに、水素水ポケットには購入特典として、水道水を浄水するクリン水浄水器が無料でついてきます。
実はこの水浄水器の性能はとても高く、水道水の有害成分トリハロメタンも除去できるため外出先で水道水が使えるのでとても便利。DAIGOさんをはじめ、芸能人に愛用者が多いのもうなずけます。

 

水素水ポケット

 

 

ラブリエ・・・水素吸入できる

水素濃度が1.6ppmあり、熱いお茶やコーヒーなど好きな飲物に水素注入が
できるのがラブリエ。専用のカニューラ(管のようなもの)を使えば、
水素を直接吸入できます
ただし水素持続力はありませんので、生成した水素水をすぐに飲まなければなりません…。

 

水素水サーバー生成器ラブリエ

 

アクアクローバー・・・72時間の水素持続力

ルルドのほかにも据え置き型サーバーではアクアクローバー
72時間の水素持続力を持っています。熱いお茶やコーヒーなど水以外にも使えて便利。しかし0.5ppmと水素濃度が低いのが気になりますが。
アクアクローバー・・・72時間の水素持続力
ルルドのほかにも据え置き型サーバーではアクアクローバー
72時間の水素持続力を持っています。熱いお茶やコーヒーなど水以外にも使えて便利。しかし0.5ppmと水素濃度が低いのが気になりますが。

 

水素水サーバーアクアクローバー

 

 

以上のようにしてまず、個人で使うか(アルミパウチ、発生剤、ボトル)
それとも家族で使うか(サーバー、浄水器型)を考え、コスパ濃度、水素の持続力も
加味して最もふさわしい1台を選んでください。

身ぐるみ剥がした!水素水生成器サーバー等身大の徹底比較一覧

水素水サーバー(据え置き型)

容器に水を入れるタイプです。取付け工事などは一切要りません。

 

この方式は、1)直流還元、2)分離生成、3)交流還元の大きく3つに分けられます。

  1. 直流還元は、水に電流を通して水素分解させそれを高圧にした水に溶け込ませます。
  2. 分離生成は、バブリング方式とも呼ばれ生成した水素ガスを飲用水に充填する方式です。
  3. 交流還元は、水に交流電気を通すことで自ら水素原子を剥がす方式です。
以下、水素水生成器サーバー(据え置きタイプ)の製品一覧

ルルド

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

ルルド

159,840円
水素水サーバーのルルド

分離
1.8L
10分

1.2ppm
12/24h

224円
-480mV
中性


1.6kg
水洗い

カートリッジ

特徴:3〜4人家族が、飲みたい時に、いつでも高濃度水素水が飲める

赤ちゃんからお年寄りまでいるためそれぞれの生活時間帯が違う家族向けの水素水サーバーです。

  • 24時間365日高濃度を維持できる
  • 水素濃度が低くなってくると自動で水素を生成して補填する追い炊き方式です。
    そのため、常時1.0ppmの水素水が飲めます。(連続水素補充)

     

  • phが変わらないため赤ちゃんでも安心して飲める
  • 飲用水を細かく砕き、そこへ水素ガスを注入する分離生成方式です。
    そのため水酸化マグネシウム溶解の危険性や酸素の減少がないことから
    安全性が高い水素水を生成することができます。

     

  • たっぷり飲めて、高濃度なのに価格が安くて経済的
  • 1.8リットル生成できます。しかも、実勢価格が10万円代前半であるためコスパがよいです。
    1リットル当たりが224円と平均値504円に比べはるかに安いです。

 

SOMA

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

SOMA

98,000円
水素水サーバー生成器SOMA

直流
1.4L
21分

0.748ppm
即時

143円
-224mV(ハイパワーモード時)
中性


0.71kg
水洗い

塩素除去剤

価格:スターターセット98,000円!据え置き型で10万円を切るのは魅力

ほとんどの据え置き型は本体価格が10万円以上します。SOMAは初期費用98000円。10万を切るのは良心的です。通常価格は118,000円。

 

水素濃度0.75ppmを20分で生成!濃度も時間も切り替え自由

Hモードにすれば21分で0.748ppmと高濃度の水素水 を生成。14分で0.522ppm、7分で0.35ppm、さらにSモードにすればたった3分で0.135ppmの水素水を生成します。容量はすべて1.4L.家族のスタイルにあわせて切り替えできるのが便利。

 

総コスパ:1リットル143円は市販飲料水より安い!超コスパ良しSOMA

本体価格が安いうえ、半年に1回の塩素除去剤ビタセラ交換を加えてもこの値段。市販の飲料水よりも安いくらい。コスパが大変良いのです。年/1日当たりの本体コスパ268〜325(159840/365)は、スターターセット98000円の場合:268(=98000/365):通常価格(118000)の場合:325(=118000/90):+1年/1日当たりの消耗品(塩素除去剤)コスパ19(3490/6*12/365)(1回/6ヶ月:塩素除去剤ビタセラ交換)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出

 

 

グリーニングウォーター

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

グリーニングウォーター

82,080円
水素水サーバー生成器グリーニングウォーター

直流
1L
3分

1.2ppm
即時

115〜121円
不明
中性


3.8kg
水洗い

フィルター

特徴:4〜5L程通水したところで溶存水素濃度がピーク(1.2ppm)に

しかも時間はたった3分です。

 

総コスパ:1リットル115〜121円は据え置き型で最安!

本体価格が安いのもあるが、消耗品を入れてもこの値段。据え置き型サーバーで最安です。1年/1日当たりの本体コスパ225(=82080/365)+1年/1日当たりの消耗品コスパ6〜18:セル&フィルターを3年交換とした場合:18=19440/36*12/365)、1日1回使用して3000回で交換した場合:6(=19440/3000*365/365)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出

 

 

アクアクローバー

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

アクアクローバー

294,840円
アクアクローバー

交流
1.3L
20分

0.5ppm
72時間

420
不明
中性


2.1kg
水洗い

合金セット

特徴:水素原子にミネラルが結合して安定するから質の高い水素水を生成

交流電気分解方式により超高速で水を撹拌。水素分子より還元力の強い水素原子を発生させています。水素原子はマグネシウム合金板から溶出したミネラル群と結合し、非常に安定した存在となるため、どんな状態の水であろうと水素が消えません。純度の高い、高品質な水素水を生成しているのです。

 

凄い持続力:水素の最大溶存時間はなんと72時間!

水素原子にミネラルが結合しているため、最大72時間(3日間)持続します。

 

冷水・熱水・コーヒーもOK:どんな飲物も水素入りにできる

水素原子とミネラルが結合しているので、水がどんな状態であろうと水素が消えません。熱湯でも冷水でもコーヒーでもなんでも72時間持続します。

 

使い方もお手入れもカンタン:ボタン一つの操作

使い方はガラスボトルに水を入れボタンを押すだけ。 約20分でナノバブル水素水が生成。場所を選ばずに小スペースで使用できます。使用後のお手入れは週に一度クリーニングのスイッチを押すだけ。1分で終了します。ポットは水洗いでOK.

 

総コスパ:1リットル420円は高い!

本体価格が約30万円と高いうえ、最低でも6ヶ月に1回は取り替えなければならない消耗品のカートリッジ(マグネシウム合金セット)も5940円します。そのためコストだけをみればアクアクローバーはあまり良いとは言えないでしょう。
コスパ算出は1年/1日当たりの本体コスパ807(=294840/365)+1年/1日当たりの消耗品コスパ33(=5940/6*12/365)(6ヶ月に1回のカートリッジ(税込価格:2,030円)交換の場合)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出

 

水素濃度:0.5ppmとやや低い

ナノバブル水素水でクオリティが高いとはいえ、水素濃度自体ははさほど高くありません。

 

 

アキュエラブルー

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

アキュエラブルー

306,720円
水素水サーバー生成器のアキュエラブルー

直流
(1.3〜)1.5L
1分

1.6ppm
即時

432円
-600mV
中性

試薬
4.0kg
水洗い

洗浄液

特徴:業務用サーバーと同じ心臓部!強力水素水生成器

スーパー銭湯などにある業務用の水素水サーバー、リアルドラフトと同じ心臓部分。水素含有率が1.6ppmと高く、水素水生成モードにすれば毎分1.3〜1.5Lの連続生成が可能。飽和水素水生成モードにすれば5分で800ccの飽和水素水の生成と、2種類の選択があります。

 

水素濃度:自分でチェックできるから安心

濃度表示はありませんが、付属品の水素濃度を判定するメチレンブルーにより、自分で確認できます。

 

家族で安心:pH中性(7.4)が保たれる

陰極槽と陽電極の間は特殊な隔膜で仕切られており、陽電極側で生成されるプラス水素イオン(H+)が陰極槽に移動して陰極槽内の水酸イオン(OH-)と反応。水に戻るため、陰極槽内のpHはほとんど変化せず中性が保たれます。赤ちゃんからお年寄りまで安心して飲める水です。

 

分割払いOK:月3,200円で使っている人が案外多い(60回払い)

高濃度かつPH中性でクオリティが高い分、本体価格が30万円以上と高め。しかし分割払いで使用しているかたが案外多く、人気の高さを裏付けています。

 

総コスパ:1リットル432円と高め

本体価格は高いですが、面倒なカートリッジの交換を必要としません。その代り洗浄液やクエン酸のお手入れが必要で、専用洗浄液は3ヶ月に1本735円です。本体コスパ840(=306720/365)+1年/1日当たりの消耗品コスパ24(=735*12/365)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出しています。

 

 

ラブリエ

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

ラブリエ

189,000円
ラブリエ

分離
0.2〜0.6L
5分〜10分

1.6ppm
即時

268円
-500mV
中性


2kg
水洗い

補助液

特徴:水素ガスの直接吸入ができる!

鼻腔カニューレを取り付ければすぐに水素ガス吸引ができます。これは強力!!直接体内に水素を入れられるのは凄い!

 

水素入り飲みものができる

水素水を作るのではなく、水素を発生させて直接注入する生成器だから、好みの飲物を水素入りドリンクにできます。

 

総コスパ:1リットル268円

1年/1日当たりの本体コスパ518(189000/365)+1年/1日当たりの消耗品(電解補助液:(30mL×6本) 3,000円)コスパ17(=(3000/6*12)/365)(月に一回補助液を交換する必要、別途電気代1回15分/約0.2円かかる)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出。ただし水素を入れる飲みものによってコスパは変わります。

 

備品:専用ストロー100本と専用ボトルは購入時にについてくる

ストローを使い果たすのにどれくらいの期間がかかるかがポイント。なくなったら購入します。
専用ストロー100本入は1,000円、専用ボトルは1本600mlで3,400円です。

 

 

神透水

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

神透水

216,000円
神透水

直流
1.2L
10〜15分

0.85〜0.89ppm
即時

303円
不明
中性


不明
水洗い

ユニット

特徴:オゾン水もできる高い浄水機能を持った生成器

除菌・脱臭・漂白作用がありながら塩素よりはるかに無害なオゾン水をボタン一つで生成。毎日水素水を飲むだけでなく、食品の除菌や本体の洗浄も行えて一石二鳥です。さらに高性能なカートリッジにより有害物質を徹底除去。
PH中性の安全な水素水を作ります。

 

消耗品コスパは最高値も総コスパは悪くない

高性能カートリッジを搭載しているため気泡が出なくなったらユニット交換が必要です。目安は約1年。交換費用は
15,750円。半年で7875円のコスパは据え置き型サーバーで最高値です!しかし総コスパは1リットル303円。平均の317円に比べて安いです。1年/1日当たりの本体コスパ592(216000/365)+1年/1日当たりの消耗品(ユニット)コスパ14(15750/12/3*12/365)(ユニットは1日3回生成した場合と仮定し、1回あたりに換算して計算)※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出。

 

新登場:MY神透水ボトルQは携帯に便利な充電式生成器

1回の充電で約40回生成。しかもたった3分半で1.2ppmの水素水を300cc生成しますから、外出先でも気軽に
水素水が飲めます。

 

 

オーロラ

製品

価格

方式

容量
時間

濃度

持続
表示

リッターコスパ

ORP
ph値

オゾン水

重さ
メンテ

消耗品など

オーロラ

159,840円
オーロラ

直流
1.4リL
11〜33分

0.7〜0.8ppm
即時

235円
-mV
中性


0.7kg
水洗い

-

特徴:水道水が使える!でも塩素しか除去できないのが難点

通常、据え置き型のサーバーはミネラルウオーターしか使えませんが、ビタセラというセラミックカートリッジを搭載しているオーロラは水道水がそのまま使えます。しかしビタセラは塩素を除去することしかできず、他の有害物質は取り除けないのです。実はSOMAもビタセラを搭載しています。が、水道水が使えるとは言っていません。ですからオーロラも、やはりミネラルウォーターを使った方が無難なのです。ただビタセラはビタミンC入りの水に変えることができるので水素水がおいしくいただけます。
いますがビタミンC配合のセラミックにより塩素除去、。実勢価格は7万円前後。

 

同じビタセラ使ってるSOMAより短時間で濃い水素水ができる

21分で0.75ppmの水素水を作るSOMAに対し、オーロラは11分で 0.7 ppm の水素水ができます。どちらも1.4Lの
水素水を生成しますから、オーロラのほうがより短時間で濃い水素水を作るといえます。

 

 

総コスパ:1L235円は安い

1年/1日当たりの本体コスパ438(159840/365)+1年/1日当たりの消耗品コスパ32(3769/6*12+20366/60*12)/365※2リットル生成÷2で1リットルの価格を算出

 

 

※水素水の効果:健康への効果は確認されていません。飲用は個人の責任でお願いします。

水素水サーバー(水道給水取付け型)

キッチンの水道水が水素水に! 水栓への取り付け工事が必要です。

 

家庭の水道水がどうして水素水になるのかというと、
水道水→汚染物質を取り除く→浄水になる→電気分解する→水素水生成
という仕組みになっているから。

 

この方式には、1)据付け型、2)壁掛け型の大きく2つのタイプがありますが、どちらもメリットは強い殺菌作用のある酸性水が生成されるということ。炊事や掃除にと日常生活に賢く取り入れることができるのです。一方水素水サーバーとしての機能は、残念ながらあまり優れているといえません。水道蛇口と連結した流水式であるため、電解時間が短く、水素濃度があまり高くならないのです。しかも出口のホースが二股に分かれるせいで、水の出が少なく、勢いがありません。phも中性でないものがほとんど。フィルターの交換も面倒です。なお連続給水タイプであるためタンク容量の概念がなく、1Lあたりの計算は不能です。(1日コスパとして計算)

 

以下、水素水生成器サーバー(水道給水タイプ)の製品一覧です

 

アクティブビオ

製品
価格

 

方式
水量
時間

 

濃度
持続
表示

 

1日コスパ
ORP
ph値

 

酸性水
重さ
捨て水

 

ろ過
消耗品
取付工事

 

アクティブビオ
172,800円
水素水生成器サーバーアクティブビオ

 


直流
2L
1分
(TK-HS90)

 


1ppm
即時

 


563〜722円
−500mV
中性

 



3.5kg

 



カートリッジ
31,500〜75,000円

 

特徴:水道給水取り付け型で唯一の高濃度1.0ppm、PH中性

水道取り付け型なのに高濃度な理由は、ノンセパレート電解方式(隔膜なし)にあり。大型活性炭ブロック内の細孔に水素を溜め込み、そこを通過するお水に水素を瞬時に効率良くうまく溶け込ませています。いわば活性炭ブロック内を水と水素の出会いの場とすることで接触面積を増やし、短時間で高濃度の水素水への変換に成功しているのです。しかもPHは中性。アルカリ性が多い水道給水取り付け型にあって、赤ちゃんからお年寄りまで安心して飲めるのがアクティブビオです。

 

注意点:高濃度の水素水が飲みたければ2リットル通水で

4〜5L程通水したところで溶存水素濃度がピークになるので2リットル通水が適切です。水を流し続けると5L以降は溶存水素濃度が除々に低下する傾向を示します。一度に10L以上の水を通水した場合は水素を完全に消費してしまうので注意が必要です。なお、水素濃度はカラー表示でカンタンに識別できます。
青:水素濃度が0.5〜1.0ppm。水素水としてバッチリな状態、緑:0.5ppm以下。浄水としてならOKな状態、
オレンジ:フィルター交換サイン

 

優れたろ過機能:2段構えのフィルターで有害物質徹底除去

大型圧縮活性炭とプレフィルターの2段構えでろ過することで、除去対象8物質をはじめ有害物質を徹底除去。
高い浄水機能を誇ります。

 

総コスパ(1年/1日当たり):563〜722円/日(473+90)〜(473+249)でコスパ良し!
  • 1年/1日当たりの本体コスパ473(=172800/365)

  • 取り付け工事費用が31500円の場合>カートリッジフィルターを1年交換とした場合:130(=(15120/12*12/365)+(31500/365)+1.9)、1日1回生成量1L使用したのみとした場合:90(=(15120/30/12*12/365)+(31500/365)+1.9)

  • 取り付け工事費用が75000円の場合>カートリッジフィルターを1年交換とした場合:249(=(15120/12*12/365)+(75000/365)+1.9)、1日1回生成量1L使用したのみとした場合:209(=(15120/30/12*12/365)+(75000/365)+1.9)

 

 

パナソニック(TK-HS90)

製品
価格

 

方式
水量
時間
型番

 

濃度
持続
表示

 

1日コスパ
ORP
ph値

 

酸性水
重さ
捨て水

 

ろ過
消耗品
取付工事

 

パナソニック
132,960〜173,042円(オープン)
パナソニック(TK-HS90)

 


直流
2L
1分
TK-HS90

 


0.5〜0.6ppm?
即時

 


1日コスパ
ORP
弱アルカリ

 



5kg

 



消耗品
不明(1万円くらい?)

 

特徴:8段階もの水が選べる

普通の水道水がpH3.0程度からpH約10.5まで8段階ものお水に生まれ変わります。飲用には中性〜弱アルカリ性のお水が適していますが、用途によっては酸性やアルカリ性の選択も。使い道の広がるサーバーです。

 

高性能カートリッジ:有害物質徹底除去、しかも長持ち

総トリハロメタンなど「除去対象13物質+4物質」を除去。それでいてカートリッジは約2年間(12000L除去/1日15L使用時)交換不要。アクティブビオの1年間に比べて倍はもつのです。カートリッジ価格:14095円(TK-HS90C1・税抜・税込15223円)。イヤなにおいや味がするときは別売品の「通水路洗浄剤」1,200円で洗浄します。

 

パワフル電解槽:7枚電極で7L生成!大家族にもOK

電解槽の使用期限は850時間。1日20分使用した場合、約7年相当となるようです。電解層の寿命がくるとモニターでお知らせ。そのときは販売店にて電解層の交換を依頼します。【2000リットル寿命カートリッジ】2000円、1日10リットル使用した場合…約6ヵ月、【6000リットル寿命カートリッジ】8000円、1日15リットル使用した場合…約1年、【12000リットル寿命カートリッジ】15700円、1日30リットル使用した場合…約1年、【12000リットル寿命カートリッジ】14095円、1日30リットル使用した場合…約1年、1日15リットル使用した場合…約2年

 

総コスパ(1年/1日当たり):516〜536円/日(488+27)〜(488+48)でコスパ◎!

1年/1日当たりの本体コスパ488(=178000/365)、1年/1日当たりの取り付け工事:27(=10000/365)(1万円と仮定)+消耗品(カートリッジ2年交換):21(=15223/24*12/365)

 

 

 

ピュアオスモ

製品
価格

 

方式
水量
時間
型番

 

濃度
持続
表示

 

1日コスパ
ORP
ph値

 

酸性水
重さ
捨て水

 

ろ過
消耗品
取付工事

 

ピュアオスモ
139,000〜336,000円(オープン)
ピュアオスモ

 


直流
2.65リL
1分
GX-7000

 


0.4ppm
即時

 


1日コスパ
−564mV
弱アルカリ

 



5.7kg
ほぼ無し

 



消耗品
15,000円

 

特徴:優れたろ過機能で除去対象13物質+赤さび、雑菌を除去

中空糸膜フィルターでミクロの汚れを除去しつつミネラルはしっかり通します。

 

保証:安心の5年保証

故障時にうれしい長期5年保証だから安心

 

カートリッジ:交換目安が2年と他社製品より長い

1日20L生成で2年、40L生成で1年もちます。交換ランプが点滅するので交換時期がすぐわかります。カートリッジ11,600円(2本セット22400円)

 

浄水器の弱点:水素濃度が高い=アルカリ度が高い=飲用に適さない!

最高水素濃度は1.258ppm。十分な濃度ですが同時にアルカリ度が高すぎ、飲用に適さないのです。水道給水型(浄水器型)の構造上の弱点です。したがって飲用できるレベルでの水素濃度は、ぐっと下がって0.4ppm。水素水としての効果を期待するというより、浄水を楽しめる程度といったほうがいいかもしれません。(ピュアオスモだけでなく水道給水型の水素濃度はほとんどがこれくらいです)

 

業界一の節水率:酸性水の捨て水を4分の1にまで減らす

水道給水型(浄水器型)は構造上、水素水生成の過程で酸性の捨て水を排出しなければなりません。従来、3Lの
水素水を作るのに酸性水1Lの排水を必要としていました。しかしピュアオスモでは酸性水1Lに対し、水素水19Lを生成。捨て水を従来の4分の1にまで減らし、節水に成功しています。

 

オプション:無料の販売店も

別途料金の食塩3回分・一面表示両面板・分岐栓・pH液セット、混ぜ混ぜスティック2本入り、このオプションが無料の販売店もあります。

 

総コスパ(1年/1日当たり):963〜978円はあまり良くないかも

1年/1日当たりの本体コスパは、

  • 921(=336000/365)+1年/1日当たりの消耗品(カートリッジフィルター)コスパ42〜57(=735*12/365)、カートリッジフィルターを2年交換とした場合:16(=11600/24*12/365)
  • 1日1回生成量1L使用したのみとした場合:1(=11600/20/24*12/365)
  • 取り付け工事:、41(=15000/365)自力で取付すれば工事費15000円が浮きます。

 

 

日本トリム

製品
価格

 

方式
水量
時間

 

濃度
持続
表示

 

1日コスパ
ORP
ph値

 

酸性水
重さ
捨て水

 

ろ過
消耗品
取付工事

 

日本トリム
168,000円
日本トリム(TRIM ION HYPER)

 


直流
4.0L
1分

 


0.3〜0.6ppm?
即時

 


516円
不明
弱アルカリ

 



5.7kg

 



カートリッジ
10,000円 〜

 

特徴:国内シェアナンバーワン!1400時間の耐久力で76年もつ

電極板に付着する汚れを自動的に落としながら水素水を生成するため、電極板自体の劣化を防ぎ、水素生成能力を落としません。電極板耐久時間は1400時間。76年ももつ計算に。長持ちサーバーのためか国内の整水器シェアナンバーワンです。

 

ろ過:高性能カートリッジでJIS規格指定13物質+浄水器協会自主規格3物質を除去

高性能マイクロカーボンCM2カートリッジを搭載。JIS規格指定13物質と浄水器協会自主規格3物質をしっかり除去します。その分カートリッジの値段は高く、標準価格\9,500(税抜・税込10,260円)円。交換目安は約1年。2Lのペットボトル3360本、1日当たり9本以上の水素水が作れます。

 

総コスパ(1年/1日当たり):516円でコスパ◎!

1年/1日当たりの本体コスパ:460(=168000/365)+1年/1日当たりの消耗品(浄水カートリッジを1年交換)コスパ:29(=10260/12*3/90)+工事費コスパ1日/年:27(=10000/365)※取り付け工事:1万円と仮定した場合(ただし販売元によっては工賃込みで販売しているところも多い)。

 

 

 

還元粋

製品
価格

 

方式
水量
時間
型番

 

濃度
持続
表示

 

1日コスパ
ORP
ph値

 

酸性水
重さ
捨て水

 

ろ過
消耗品
取付工事

 

還元枠
324,000〜347,760円
還元枠

 


直流
6L
1分
RW-8

 


不明
即時

 


1日コスパ
不明
弱アルカリ

 



5kg

 



消耗品
10,000円 〜

 

特徴:業務用でもあるため水素水の生成量が6Lと他社製品を圧倒

水素ターボ機能搭載。6層の電解槽に7枚ものプラスチックメッキ電極板を使用。電気分解能力を40%アップさせたハイパワーな機器。1分間に水素水を6リットルも生成します。しかも電極板に付着する汚れを自然に落とす、切り替え機能を備えているため、電極板自身の劣化を阻止。安定した電解能力を維持します。

 

総コスパ(1年/1日当たり)927〜1139円。やはり高い
  • 1年/1日当たりの本体コスパ822(=300000/365)
  • カートリッジ耐久を16tとした場合、932〜938:2WAY シャワー水栓(蛇口に浄水が戻るタイプ、932:2WAY用プチフォーセット+コック/スパウト、900:壁出し水栓、1094:水素水 ? 酸性水2WAY水栓セット
  • カートリッジ耐久を2年とした場合、943〜956:2WAY シャワー水栓(蛇口に浄水が戻るタイプ)、951:2WAY用プチフォーセット+コック/スパウト、918:壁出し水栓、1112:水素水/酸性水2WAY水栓セット
  • 27:工事費コスパ1日/年

水素水サーバー(レンタル)

実は安い! 家庭用レンタル水素水サーバーは意外なねらい目です。

 

たとえば、アルピナウォーター水素水では、月々1,572円のレンタル代に1リットル79円のピュアウォーター代をオプションでつければ追い焚きで常時3.4ppmの水素水が飲めます。初期費用に1万円ほどかかりますが、サーバー購入価格の金額の高さに比べたら驚くほど安い価格といえるでしょう。

 

以下、水素水生成器サーバー(レンタル式)の仕様です。

製品
価格

 

方式
水量

 

濃度
持続
表示

 

リッターコスパ
ORP

 

オゾン水
ph値

 

消耗品など

アルピナ水素水
月々1,572円


分離(追い焚)
0.6リットル


3.4ppm
常時
×


166円
不明


×
中性


メンテナンス2年に一度、6000円

特徴:レンタルの強み!重いミネラルウォーターはすべて届けてくれる

レンタルサーバーの強みは水をすべて届けてくれること。他のサーバーのように、重いミネラルウォーターを買ってくる手間暇を考えたら至ってラクチンです。

 

水素濃度:追い炊き方式で常時3.4ppmと高濃度

分離生成による追い焚き式です。別に水素ガスを発生させて飲み水に入れるタイプなので常時3.4ppmと高濃度。家族みんなで好きな時に好きなだけ高濃度水素水が飲めます。

 

総コスパ:1リットル当たりのコスパは166円とかなり安め

初期費用に1万円、機器レンタル代は月々572円、水素オプションは月1000円、お水は12リットルボトル948円。
それでもサーバー本体を買う金額に比べたらびっくりするほど安いです。一家に1台、水素水サーバーを、と考えているご家庭なら、候補の一つとして考えてもいいと思います。

 

リッタコスパ計算式
79円(=(1000+572)*12+10000)/365
8円(=(6000/730日)
79円(=(948/12L)
計166円/リッター(初期投資、月々、水ボトル代含む)

 

 

 

アルピナウォーター水素水

水素水ポケット(持ち運びタイプ)

外出先で水素水を作って飲みたいかたに!携帯に便利なコンパクト設計です。

 

外出先でお水を電気分解して生成します。作り置きしておいたのを持っていくのではありません。その場で
作りたての、高濃度な水素水が飲めるのです。

 

この方式は、1)直流還元、2)分離生成、3)交流還元の大きく3つに分けられます。

  1. 直流還元は、水に電流を通して水素分解させそれを高圧にした水に溶け込ませます。
  2. 分離生成は、水とは別に水素ガスを発生させてそれを水に混ぜる方式です。
  3. 交流還元は、水に交流電気を通すことで自ら水素原子を剥がす方式です。

 

以下、水素水生成器サーバー(持ち運び)の製品一覧です

 

水素水ポケット

製品
価格

方式
水量
重さ

濃度
時間

時間

リッターコスパ

消耗品など

水素水ポケット
54,000円
水素水ポケット


直流
0.35L
0.2kg


0.45ppm
0.646ppm
0.75ppm


10分
20分
40分


156円


バッテリー

特徴:水道水もOK!高性能高速浄水器(クリン水浄水器)が付いてくる。

クリンスイは塩素やトリハロメタン、雑菌、赤サビ、農薬、カビ臭など、13+2物質を高速で除去する高性能浄水器。その能力はオレンジジュースまで透明になるほど。水道給水型サーバー並みの性能を誇ります。そのため外出先では水道水の使用もOK.。ミネラルウォーター代が浮きます。

 

優れたバッテリー性能:一回の充電3時間で40〜50回分の水素水が生成可能。

持ち運びタイプはバッテリーが命。中でも水素水ポケットは最強。1回の充電3時間で17L生成できます。これは
水素水生成40〜50回分相当。それでいて1回の充電単価はたったの2円。3年に一度、8640円のバッテリー交換が必要ですが、それ以外は交換部品がなく維持費はほとんど掛かかりません。

 

DAIGOさんも愛用:スポーツドリンク、お茶も水素入りに

お水だけでは飽きるもの。水素水にお茶のカテキンパワーが加われば最強ですよね。タレントのDAIGOさんも愛用しているそうです。

 

総コスパ:1リットル156円(1年/1日当たり)は悪くない

内訳:1年/1日当たりの本体コスパ:148円(54000/365)、・1年/1日当たりの消耗品コスパ:8円(8640÷1095)

 

高濃度生成には時間がかかる:0.75ppm作るのに40分もかかるのが難

,生成量は0.35リットル。水素濃度にかかる生成時間は0.45ppm10分、0.646ppm20分、0.75ppm 40分と時間がかかるのが難点。飲みたい時間から逆算してスイッチを入れておくのが正解です。

 

 

 

My神透水ボトル

製品
価格

方式
水量
重さ

濃度
時間

時間

リッターコスパ

消耗品など

My神透水ボトル
32,400円
My神透水ボトル


直流
0.3L
0.2kg


0.55ppm
0.85ppm


10分
15分


155〜160円


バッテリー

特徴:15分で0.89ppm!外出先で高濃度水素水を短時間で生成できる

ライバルの水素水ポケットは0.75ppm作るのに40分もかかりますから、いかに優れているかがわかるというもの。0.55ppmなら10分でできます。生成量も0.3リットルと携帯に便利なサイズです。

 

バッテリ性能が弱い:頻繁な充電と毎年の交換が必要に

0.55ppmの水素水であっても6回しか生成できません。1日に1リットル飲むなら2日に1回は充電です。1.8リットル飲むなら毎日充電しなければなりません。高濃度の水素水なら、さらに消耗が激しくなります。そのため内蔵電池 ・水素発生体のユニットを1年〜1年3か月で交換しなければなりません。費用も馬鹿になりませんよね。

 

総コスパ:本体は安くても消耗品のコスパがかかる

1リットル当たりのコスパは155〜160円。本体価格は32400円と安くても、内蔵電池 ・水素発生体の価格が6,000円〜7,800円。しかも1〜2年ごとの交換なので、内訳:155(54000/365+(6000/365)、160(54000/365+(7800/365)

 

新登場:My神透水ボトルQは1回の充電で40回生成。3分半で1.2ppmの高濃度に

My神透水ボトルの弱点を乗り越えたのがMy神透水ボトルQ。充電1回で40回超の生成が可能に。さらにたった3分30秒で1.2ppmの高濃度水素水を生成します。本体価格は39800円と少し高くなりましたが、それでも他社製品に比べて安いです。ただし、内蔵電池 ・水素発生体などの消耗品は1年〜1年半で交換する必要があります。

 

 

H3Oスティック

製品
価格

方式
水量
重さ

濃度
時間

時間

リッターコスパ

消耗品など

H3Oスティク
12,960円
H3Oスティク


直流
0.13L
0.2kg


0.55ppm


3分


36円


電源コードUSB必要

 

総コスパ:1リットル36円と驚きの安さ!本体以外消耗品購入の必要ないから

本体購入後は水素が発生しなくなるまで使い倒す。これがH3Oスティックの使い方です。スティックをカップ1杯の
お水に入れて3分で0.55ppmの水素水の出来上がり。問題はいつまでスティックが持つか、です。使用頻度によりますが、毎日水素水を大量の飲むかたには不向きといえるでしょう。

 

 

水素水生成器(マグネシウム分解)

水を電気ではなくマグネシウムで分解して水素を発生させる仕組みです。

 

このタイプは、1)発生剤、2)ステックの大きく2つに分けられます。

  1. 発生剤のほうが新鮮で力強い還元水素水がつくれる。そのうえ7.0ppmと高濃度の水素水を生成することができます。
  2. ステックタイプのものは使い込むうちにマグネシウムの表面が酸化され反応が鈍くなるが、価格が安いのが魅力です。

 

以下、水素水生成器(マグネシウム分解)の仕様一覧です

 

7WATER

製品

方式
容量

水素濃度

生成時間

価格

コスパ

7WATER
7WATER


マグネシウム(発生剤)
500mL


5ppm


7ppm


12h


24h

(※室温15度)


初回5,600円

 

2回5,400円


初回187円

 

2回180円

(※0.5L)

特徴:専用ペットボトルに水素発生剤を入れるだけで7.0ppmの水素水ができる

表面積を増やして化学反応を一気に高めることで7.0ppmの高濃度に達します。マグネシウム分解から発生する水素は活性力が強い水素原子をたっぷり含んでいるため還元力(酸化還元電位ORP)が高いのが特徴です。

 

セット内容:水素発生剤 30包、耐圧ペットボトル2本、(キャップ予備3個含む)、溶存水素濃度判定試薬

面倒なお手入れもカートリッジ交換の必要もなし。超ラクチンで超高濃度水素水が摂取できます。なお、溶存水素濃度判定試薬は、青色が透明になれば水素を確認したことになります。(1滴0.1ppm)

 

作り方:専用ペットボトルに水と水素発生剤を入れ、蓋をして24時間放置後、軽く振って出来上がり。

お水はミネラルウォーターだけでなく、水道水、アルカリイオン水、浄水でもOK.水素発生剤を入れたらペットボトルを満タンにして少しもこぼれないようにキャップを閉めます。キャップ下から3.2センチの水素溜りができた時点で7.0ppm生成完了。だいたい24時間です。1回生成したら耐圧ボトルに水素溜りの目印をつけておくと便利です。

 

価格:初回限定スターターセット5600円

水素発生剤30包、専用ペットボトル2本(栓付)、溶存水素濃度判定試薬1セット。お得な定期便、単品購入もあり。

 

 

 

水素水7.0

製品

方式
容量

水素濃度

生成時間

価格

コスパ

水素水7.0
水素水7.0(アキュエラ)


マグネシウム(発生剤)
500mL


5ppm


7ppm


1分


24h


初回6,800円

2回7,800円

定期6,900円


初回227円

2回260円/

定期230円

(※0.5L)

特徴:たった1分で超高濃度5ppmに。その後24時間で7ppmまで上昇。

粉末マグネシウムにより一気に水と反応させることで最初の1分で水素濃度を5ppmを達成。その後徐々に濃度を上げ、24時間後には7.0ppmに。リウマチの専門医である石橋博士が臨床試験に活用しています。

 

セット内容:同梱物:超過飽和水素発生剤30包、専用耐圧ペットボトル2個、スポイト2個、溶存水素濃度判定試薬1個、カプセル2個、キャップ2個

面倒なお手入れもカートリッジ交換の必要もなし。超ラクチンで超高濃度水素水が摂取できます。なお、溶存水素濃度判定試薬は、青色が透明になれば水素を確認したことになります。(1滴0.1ppm)

 

作り方:耐圧ペットボトル内に水と発生剤を入れるだけ。

水の他、お茶、ジュース、アイスコーヒー、スポーツドリンクなど好みのドリンクで作れます。ただし炭酸飲料と、40度以上の飲みものではできません。

 

価格:初回スターターセット:6,800円

水素発生剤30包、専用ペットボトル2個、溶存水素濃度判定試薬、カプセル2個、スポイト2個、キャップ2個
その他リピート用30包:7,800円、リピート用30包(定期購入):6,900円、リピート用60包(定期購入):12,800円

 

 

 

ドクター水素水

製品

方式
容量

水素濃度

時間本数

価格

コスパ

ドクター水素水
ドクター水素水NEU PREMIUM


マグネシウム(ステック)
500mL


0.84ppm


1.34ppm


1.65ppm


2h/1


2h/2


2h/3


5400円(2本)


45円

特徴:スティックを水とゆっくり反応させて水素を発生。同時にミネラルも放出。

マグネシウム粒をセラミック棒の中に閉じ込めて、水とゆっくり反応せることで水素を発生させます。その際、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、亜鉛など21種類のミネラルが放出されます。

 

デメリット:濃度が低い(0.1ppm~)・時間がかかる(2時間~)・生成能力が落ちやすい

1スティックで0.84ppm2リットル生成で2時間かかります。同じ容量、同じ時間で2スティックの場合、1.34ppm に、
3スティックにしても1.65ppmほどにしかなりません。7.0ppm作る他社製品と比べ雲泥の差です。十分な濃度を得るには、@複数のスティック、A十分な時間、B多くないお水、が必要です。しかしスティックは使用頻度が増えてくると(2週間くらい)ステック表面のマグネシウムが酸化して反応が鈍くなります。酸化膜が張ってしまった場合にはお酢などに漬けて復活させなければなりません。また、麦茶など成分がステックのマグネシウムに付着して反応を妨げる可能性もあるため十分な水素量を確保するためのメンテナンスが必要。面倒です。これらを合わせると、だいたいスティックは1ヶ月に1本のペースで使うことになります。

 

セット内容:ワンマンス・ワンコイン 6か月間水素発生タイプ + 6か月分洗浄キット(2本入り価格)5400円÷2=2700円/本
コスパ:1ヶ月に1本ペースで12ヶ月使用すると、1日1リットル/45円は安い!

しかし水素濃度は〜0.84ppmです。(2700×12÷365÷2L=45円/日L)ただし、スティク取替え直前の濃度は不明。最終日の濃度は0.84ppmに達してないと推測。(消耗している為)また、高濃度にするにはステックを使いまくらなければならないので、コストは増大。生成する水素水の濃度によりコストに大きくむらが出ます。

 

アルミパウチ・アルミ缶(水素充填型)

アルミパウチやアルミ缶に充填済みで販売されている水素水。開封したらすぐに飲み切りましょう。
 
アルミパウチに封入された水素水は中性。水を還元したものではなく、中性の水にナノバブル状水素を高圧充填したものだからです。

 

以下、アルミパウチ型(アルミ缶)の製品一覧です

 

トラストウォーター

製品

方式
容量

水素濃度

持続期間

価格

コスパ


トラストウォータートラストウォーター


アルミパウチ充填

400mL×7パック


3ppm


1.6ppm

3ヵ月


お試し1800円(7パック)


642円/リットル

特徴:呑み口がない封切りタイプなので水素が逃げ出さない

しかも、特許の4層アルミパウチなので3ヶ月間濃度1.6ppmが持続します。お試し1800円(7パック)を購入しても、定期購入にはなりません。

 

 

 

イズミオ

製品

方式
容量

水素濃度

持続期間

価格

コスパ


イズミオ(IZUMIO)水素水のイズミオ


アルミパウチ充填

200ml×30パック


2.6ppm


不明


1万円前後


1667円/リットル

特徴:リッターコスパが1667円と超高いが、高品質

リッターコスパ計算式:1667(=10000/6リットル(200ml×30パック)。酸素や窒素など余分な成分を抜き取ったところへ水素を充填しているため、溶存水素濃度をスムースに押し上げることに成功しています。充填時の高濃度2.6ppmを維持するための容器の工夫や梱包のしかたにも配慮しています。

 

 

 

伊藤園

製品

方式
容量

水素濃度

持続期間

価格

コスパ


伊藤園
還元性水素水伊藤園の還元性水素水


アルミ缶充填

310ml


0.3ppm〜0.5ppm


不明


お試し1,680円310ml×12パック 


452円/リットル

デメリット:缶内の空間に水素が抜け出し、キャップを空けた瞬間に水素が逃げ出す

アルミ缶の場合は中の空間に水素が抜け出す可能性があり、開栓と同時に苑水素が逃げていくことが考えられます。したがって水素の持続時間は計測できません。水素が抜け出さないための対策については不明です。リッターコスパ計算式:452(=1680/3.2L)

注)水素水の体への効果は確認されていません。摂取、飲用は個人の責任でお願いします。
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